【5階南病棟】1年生を支えてきた実地指導者にインタビューしました

こんにちは!5階南病棟のブログ担当看護師Aです。
暖かい風が吹き春が訪れましたね!春といえば卒業シーズン!3月末に1年生の1年目修了式が行われました。
そこで、1年生の成長を支えてきた実地指導者KさんとMさんにインタビューをしました!

― 1年目の終わりを迎えた今の心境を教えてください。

Mさん:とにかくあっという間に過ぎていった1年でした。
Kさん:1年生2人の姿を見て、成長したなと思います。
― 本当に1年生の2人は成長しました。実地指導者と共に歩んできた1年だなと感じます。

― 実地指導者としてやりがいを感じた時、感じたことは何ですか?

Mさん:1年生が成長している旨を周りのメンバーから伝えられたとき、やりがいを実感しました。また、メンバー全員で1年生を支える意識があるため、1年生の成長度合いなどをメンバーに情報共有することの大切さを感じ、やりがいに繋がっていたと思います。
Kさん:色々な技術・知識を覚えて成長してくれる中で、同じ看護師としてそれぞれの目標を共有して寄り添うことにやりがいを感じていました。

― 1年目のお二人に向けてお言葉をお願いします

Mさん:どんどん成長して先輩方を追い越してください
Kさん:入職したときの気持ちを忘れずに学習意欲を持ち続けてください

― 次に入職される1年目の方に向けてお言葉をお願いします

Mさん:温かい先輩がいる5階南病棟にようこそ!
Kさん:5階南病棟は看護師同士の雰囲気が良いことはもちろん、医師とのコミュニケーションも盛んなので病棟全体で患者さんを支えています!

― 実地指導者だけでなく、病棟全体で1年生を支えていました。実地指導者は常に1年生に寄り添っていた姿が印象的でした。Mさん、Kさん、1年生のお二人、1年間おつかれさまでした!

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