はじめまして!今回のブログを担当します、患者サポートセンターの看護師YとCです。
秋空が高く澄んで、気持ちの良い季節になりましたね🍁
さて、皆さんは「患者サポートセンター(愛称:患サポ)」をご存じですか?
名前は聞いたことあるけど、実際にはどんなことをしているのか、ちょっと謎…
そんな方も多いかもしれません。今日はその“裏側”を、ほんの少しご紹介します!

🌸 患サポのメンバーは?
私たちは医療ソーシャルワーカー、看護師など、多職種が力を合わせて働いています。
入退院の調整や、病院と地域の連携をスムーズにするのが大きな役割。
いわば「病院の顔」として、患者さんやご家族に安心していただけるよう日々奮闘しています!
🌟 取り組みのご紹介
👩⚕️ 施設訪問
毎年、地域の病院や施設を訪問しています。実際に足を運ぶからこそ見える現場の空気!
患者さんへ施設のご提案をする際に役立ちます。直接、施設のスタッフと顔を合わせる
ことで、お互いの安心感につながります。

🏥 医療連携懇親会
年に1回、地域の医師や施設スタッフと集まり、交流の場を持っています。
まさに“顔の見えるつながり”をつくる大切な時間。
病院と地域をつなぐ架け橋の役割を担っています✨
🤝 大和地域ケア会議
医療・介護・在宅・行政などのさまざまな職種が集まり、地域を支える会議です。
テーマに沿って、それぞれの立場から、意見交換や情報共有を行っています。
「日常的な連携こそが、顔が見える関係を育てる」――そんな思いで取り組んでいます。
🍩 ちょっと一息、院内カフェ情報☕
実は院内の売店には、ちょっとしたおしゃれスイーツがずらり!
大福やシュークリーム、ドーナツなど。
相談の帰りにふらっと立ち寄って、甘いひとときでリフレッシュ!
気分転換もおすすめです。

患者サポートセンターは、相談を受けるだけではなく、地域と病院、患者さんと医療をつなぐ大切な場所。
そして何より、“人と人との顔が見える関係”を大切にしているチームです。
興味がわいた方は、ぜひ一度のぞきに来てくださいね😊

